2021.03.24
UPDATE
WinActorをVer.6.3.1にバージョンアップ

シナリオ作成の効率化の機能


Chromium版Microsoft Edge自動操作

「ブラウザ関連ライブラリ」を用いて、Chromium版Microsoft Edgeの自動操作が可能になりました。



WinActor Ver.6 動作環境
ノードロック版、フローティングライセンス版のクライアント端末の動作環境をご紹介します。


WinActor Ver.6.3.1

対応OS

Windows 7 Professional SP1※1, Windows 8.1 Pro update1, Windows 10 Pro, Windows Server 2012 R2, Windows Server 2016※2

対応ソフトウェア

Microsoft Office 2013, 2016, 2019 ※Office連携時

対応ブラウザ

自動記録/ 自動操作対応:Internet Explorer 11, Google Chrome, Mozilla Firefox
自動操作対応:Microsoft Edge(EdgeHTML版、Chromium版)

推奨CPU

2.5 GHz以上の x86または x64プロセッサー※3

ハードディスク

空き容量 3.0GB以上

ディスプレイ

1024 × 768 以上が表示可能なもの
※ 高解像度のディスプレイを使用する際に、Windowsの設定でテキストやアプリのサイズを変更している場合、
文字やアイコンのレイアウト崩れが発生することがあります。

※1 拡張セキュリティ更新 (ESU) プログラムご利用時 (2020年1月15日以降)
※2 WinActorEyeのOCR機能は以下の環境が必要となります。
 OS:Microsoft Windows 10 Professional、Microsoft Windows Server 2016
 実行環境:Microsoft.NET Framework:バージョン4.8 以上
※3 WinActorEyeは以下の環境が推奨となります。
 CPU:4コア以上

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