2026.08.04
サブシナリオ
外部サービス連携
【7.6.0以降】スプレッドシート操作(カーソル位置へペースト)
Googleスプレッドシートにて、現在カーソルのある場所へクリップボードの内容をペーストします。
書式を含めてペーストします。
(注意)
ダウンロードしたファイルのファイル名を「スプレッドシート操作(カーソル位置へペースト).2.0.0.ums7」に変更し、ドキュメントのWinActorフォルダ配下にある下記のフォルダに配置してください。
次回のWinActor起動時から、修正版のサブシナリオが適用されます。
subscenarios\NTTAT.ja
\02_GoogleWorkspace\03_スプレッドシート\07_コピー&ペースト
WinActorが既に起動済みの場合は、ファイルを配置した後、フローチャートの サブシナリオタブ から「サブシナリオ更新」をクリックすることで修正が適用されます。
Googleスプレッドシートにて、現在カーソルのある場所へクリップボードの内容をペーストするために利用できます。
書式を含めてペーストします。
サブシナリオ概要
| 入力 |
なし |
| 出力 |
なし |
| 詳細 |
- |
| 動作確認環境 |
WinActor 7.6.0、GoogleWorkspace、spreadsheet |
| キーワード |
7.6.0,サブシナリオ,Google |
変更履歴
| 版数 |
日付 |
修正内容 |
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| 修正内容 |
・サブシナリオファイル名末尾の「2.0.0.ums7」の前にピリオドがなかったため、v761以前(Python版更改前)に本サブシナリオを使用していたユーザーはVBS版のままとなるため、ファイル名のみ変更。サブシナリオ自体の変更はありません。 ・ファイル名を「subscenario_760_spreadsheet_selected_position_paste_2.0.0.ums7」に変更 |
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