WinActor

2021.12.24
サブシナリオ 外部サービス連携
【7.2.1以降】スプレッドシート操作(範囲値削除)

Googleスプレッドシートにて、指定された範囲の値を削除します。

(注意)
ダウンロードしたファイルのファイル名を「スプレッドシート操作(範囲値削除).1.0.1.ums7」に変更し、ドキュメントのWinActorフォルダ配下にある下記のフォルダに配置してください。
次回のWinActor起動時から、修正版のサブシナリオが適用されます。

subscenarios\NTTAT.ja
\02_GoogleWorkspace\03_スプレッドシート\08_範囲

WinActorが既に起動済みの場合は、ファイルを配置した後、フローチャートの サブシナリオタブ から「サブシナリオ更新」をクリックすることで修正が適用されます。

Googleスプレッドシートにて、指定された範囲の値を削除するために利用できます。

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サブシナリオ概要

入力
【開始セル】
範囲削除の開始セルの位置をA1 形式で指定してください。
例) A1

【終了セル】
範囲削除の終了セルの位置をA1 形式で指定してください。
例) A1

【シート名】
操作対象のシート名を指定してください。
空の場合はアクティブなシートが選択されます。
出力
なし
詳細
動作確認環境
WinActor 7.2.1、GoogleWorkspace、spreadsheet
キーワード
7.2.1,サブシナリオ,Google

変更履歴

版数 日付 修正内容
版数
1.0.1
日付
2021/12/24
修正内容
Google WorkspaceのUI変更に対応
版数
日付
2023/8/3
修正内容

・zipからumsにファイル形式を変更(シナリオ修正は行っていないため版数は変更なし)
・ファイル名を「subscenario_721_spreadsheet_delete_cells_1.0.1.ums7」に変更

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