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| 【種別】 実施する処理を「SELECT」「INSERT」「UPDATE」「DELETE」の中から選択してください。 デフォルト値:SELECT 【ファイル名】 操作対象のファイルを絶対パスか相対パスで指定してください。 【SQL】 種別に該当するSQL文を指定してください。 (例) SELECT * FROM Table1 INSERT INTO Table1 (ID, 会社名, 住所) VALUES (3, 'サンプル株式会社', 'ABC県,XYZ市') UPDATE Table1 SET 会社名 = 'Sample社', 住所 = 'N町' WHERE ID = 2 DELETE FROM Table1 WHERE ID = 5 【出力対象ファイル名】 種別で「SELECT」が選択されている場合、操作対象のファイルを絶対パスか相対パスで指定してください。 格納先のフォルダに同名のExcelファイルがある場合は、上書きされます。また、事前にファイルを閉じてください。 【出力対象シート名】 種別で「SELECT」が選択されている場合、 出力対象ファイル名で指定したEXCELファイルのシート名を指定してください。 指定がない場合は、デフォルトのSheet1になります。 【画面表示待機時間(秒)】 Accessファイルが完全に立ち上がるまでの待機時間を秒で指定してください。 空白の場合は、デフォルトで30秒が設定されます。ただし、30秒以内に立ちあがった場合は待機は解除され、SQL文が実行されます。(※1)(※2) (※1)ボリュームが大きく、立ち上がりが遅いファイルに対して指定を行ってください。 (※2)「完全に立ち上がった状態」とは、Access画面のタイトルにファイル名が表示された状態を言います。 【処理件数】 処理件数を格納するための変数を指定してください。 SQL文が実行された後の処理件数が変数に格納されます。 |
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| 指定のSQLが実行されたAccessファイル、処理件数が格納された変数、Select結果が出力されたExcelファイル | |
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| ・WinActor7.6.1、Windows11、Microsoft365 | |
| Access,テーブル,SQL,SELECT,INSERT,UPDATE,DELETE,読み込み,取得,挿入,更新,削除,複数 |
| 版数 | 日付 | 修正内容 | ||||||
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指定したAccessフォームのコマンドボタンにフォーカスしEnterキーを送信します。操作対象のファイルが最小化の状態で起動済の場合、コマンドボタンの...
詳しくはこちら指定したAccessフォームのタブコントロールでページを選択します。
詳しくはこちら指定したAccessフォームのトグルボタンに状態を設定します。
詳しくはこちら指定したAccessフォームのトグルボタンの状態を取得します。
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