xpathで指定したxmlファイルの要素で、子要素の値を取得するライブラリ

2019.07.31【13_ファイル関連】

指定したxmlファイルの要素に含まれる子要素の値をxpath指定で取得します。
※xmlファイル形式以外を指定した場合、エラーになります。

※本ライブラリをダウンロードする前に、こちらの注意事項を必ずご確認ください。

DOWNLOAD
1.7 KB
入力
対象ファイル名:対象のxmlファイルを指定してください。(絶対パス)
xpath:対象の要素をxpathで指定してください。
    (例) abcの場合、「/data/test」
要素のインデックス:対象の要素の番号を指定してください。(0~)
子要素のインデックス:対象の子要素の番号を指定してください。(0~)
要素有無:取得した値を格納する変数を指定してください。
     ※取得した値が存在する場合、true
子要素の値:取得した値を格納する変数を指定してください。
出力
xmlファイルの指定した要素の有無と子要素の値が格納された変数
詳細
動作確認環境
WinActor5.3.1、Windows10
WinActor6.1.0、Windows10
キーワード
タグ,エレメント,マークアップ,get,value,child
Twitterでシェア Facebookでシェア
ページの最上部に移動します