Excelファイルで列の値を設定するライブラリ

2019.07.19【18_Excel関連】

指定したExcelファイルの列に書き込みを行います。
※書き込み変数の書き込み先(初期設定:1~5行)は、
 スクリプトタブより任意の行に変更してください。

※本ライブラリをダウンロードする前に、こちらの注意事項を必ずご確認ください。

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2.6 KB
入力
列(自動カウントアップ):書き込む列の番号を変数で指定してください。
            (1 = A列、2 = B列、3 = C列...)
            書き込みが終了するとカウントを1アップします。
ファイル名:操作対象のファイルを絶対パスか相対パスで指定してください。
      (ファイルパスの取扱に関する詳細はこちらをご覧ください。)
シート名:操作対象のシートを指定してください。
     (空の場合はアクティブなシート)
書き込み変数(1行~5行):Excelに書き込む値を指定してください。
出力
次の列番号が格納された変数と1行目~5行目のセルに値がセットされたExcelファイル
詳細
■改修履歴
・相対パスによるファイル指定に対応(2019/10/17 更新)
動作確認環境
・WinActor5.3.1、Windows10、Excel2016(2019/07/19 初回)
・WinActor6.1.0、Windows10、Excel2019(2019/07/19 初回)
・WinActor6.2.0、Windows10、Excel2019(2019/10/17 更新)
キーワード
エクセル,設定,Row
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