文字列分割で要素を後方から取得するライブラリ

2019.02.27【07_文字列操作】

指定した文字列を区切文字列で分割し、指定したインデックス(後方順)の要素を取得します。

(例)分割元文字列:a,b,c,d,e,f,g
  区切文字列 :,
  インデックス:2
  分割文字列 :f
  分割サイズ :7

※本ライブラリをダウンロードする前に、こちらの注意事項を必ずご確認ください。

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1.6 KB
入力
分割元文字列:分割元となる文字列を指定してください。
区切文字列:分割元文字列を分割する文字列を指定してください。
インデックス:後方から何番目の要素かを指定してください。(1~)
分割文字列:分割後の最終要素の文字列を格納する変数を指定してください。
分割サイズ:分割後の分割サイズを格納する変数を指定してください。
出力
分割後の文字列から、指定したインデックスの文字列が格納された変数と分割サイズが格納された変数
詳細
「文字列分割」ライブラリと異なり、本プチライブラリは後方から何番目の要素かを指定し、取得するプチライブラリとなります。
動作確認環境
WinActor5.3.0、Windows10
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