WinActor®を使う

認定研修

認定研修とは

WinActor®の販売代理店等が開催する研修のうち、業務フローに応じて実践的にWinActor®を操作・運用できる技術スキルの習得が可能である研修であることを、NTT-ATが証明する研修です。

NTT-ATでは研修の認定を行うための「認定ガイドライン」を設け、このガイドラインをクリアした、販売代理店等による個人・企業様向けWinActor®研修を、「NTT-AT認定研修」と定めます。
「NTT-AT認定研修」では、認定ガイドラインに基づき、所定の基準を満たす研修コンテンツが使用され、NTT-AT認定講師が講師を務めます。

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NTT-AT認定研修の概要


「NTT-AT認定研修」は、認定マークでご案内します。
受講される研修の開催要項に下記の認定マークが記載されているものが、「NTT-AT認定研修」となります。

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NTT-AT認定研修マーク




認定研修を受けるには

準備中(2019年2月公開予定)



認定ガイドライン

NTT-AT認定研修は、「認定ガイドライン」を満たす必要があります。ガイドラインでは、主に以下のような基準を定めています。
1.研修コンテンツには下記の内容が含まれていること。
 ① WinActor®の基本操作
 ② 変数、ループ、条件分岐、その他WinActor®の主要機能
 ③ シナリオエラー発生時の対応方法
2. 研修会場・設備が所定の基準を満たしていること。
3. NTT-ATの認定講師が講師を務めること。


認定講師について

NTT-ATでは、2018年8月から販売代理店向けに、「Certification of WinActor(以下:CWA)」という名称で、WinActor®代理店認定試験をご提供しています。
CWAでは、WinActor®の理解度に応じて、「Certified」「Sales Certified」「Technical Certified」の3つの認定レベルを設けています。
「Technical Certified」認定者は、NTT-AT認定講師として、WinActor®研修を開催する資格を持ちます。「NTT-AT認定研修」では、この認定講師が講師を務めます。




CWAコース概要および認定バッジ】

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