株式会社新生ビジネスパートナーズ様

バックオフィス事業の急成長に伴い、事務処理が急増
システム担当が業務効率化のために取り入れた施策とは

急成長するバックオフィス事業を支えるため既存業務の進め方を改善・効率化したい

企画推進グループ グループ長代理
システム開発チーム チーム長
稲田 賢治氏

クライアント企業からの受注が増え続け、業務量が急増

バックオフィスのサポート業務を手がけている弊社では、近年クライアント様からの受注が急増しています。具体的には、財務ソフトからデータ抽出や資料作成、交通費申請の精算、基幹システムへのデータ取り込みといった、定型的な業務が中心となっています。


事業の急成長に対応するため、既存業務の効率化が必須に

事業の成長に伴って採用は通年で実施していますが、お客様からの依頼にスピーディに対応していくためには、人材採用と並行して、既存業務の進め方そのものを効率化していくことが必須です。システム担当として業務改善を検討していた過程で、バックオフィス業界で注目を集めていたRPAツールに目をつけました。


課題のポイント

POINT01
バックオフィス事業の成長に伴い、事務処理業務が急増
POINT02
人員増と並行して既存業務の効率化が必須
続きを読む »複数あったRPAツールの候補から「WinActor®」を選んだ理由とは
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