株式会社ボードルア様

定形作業にとらわれず、「やるべき仕事」に集中して
取り組むための改革とは

頻繁に発生する定形作業で業務が分断されてしまい、
本来取り組むべき仕事に集中できない

アシスタント 横町 亮太 氏
アシスタント
横町 亮太 氏

お客様ロケに常駐勤務しているエンジニアの帰社手続きが多数発生

当社はお客様ロケに常駐して業務をこなしているエンジニア社員が多く、常駐先の業務報告や社内勉強会等で本社ビルに帰社する場合は、その都度、ビルの専用システムで一時入館の申請処理が必要でした。 会社の成長とともに社員数も急増し、多い日では申請が数十件にも達することもあり、「誰でもできるが、手間がかかる」まさに定型的な作業が増えていました。


作業自体は簡単。しかし、それまでの仕事が中断されて集中できない

入館の申請は決まった時間にまとめて来るものではなく、一日中、不規則なタイミングで依頼があります。1件ごとの入館処理そのものは簡単なのですが、電話が鳴るたびにその場での対応が必要です。その対応で本来の仕事が中断されてしまい、継続的に集中して仕事に取り組むことが難しいこともありました。


課題のポイント

POINT01
客先常駐者が帰社する際の入館処理が、不定期に多数発生する
POINT02
作業自体は難しくないが、本来業務が分断されてしまう
続きを読む »業務を分断せず、スムーズに入館受付を処理する方法とは?
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